apacheといえば...

アクセス w
アクセス(Access) 記憶装置・データベース・コンピュータ・ネットワーク ネットワーク上にある情報を読み書きすること。 接近、面会、交通手段などの意。 マイクロソフトのデータベースソフト。→Microsoft Access TBSラジオ(Japan Radio Network JRN)の番組。→BATTLE TALK RADIO アクセス 浅倉大介と貴水博之による音楽ユニット。→Access (音楽ユニット) コルグ KORGのシンセサイザー、KORG TRINITY TRINITYで採用されたPCM音源の名称。 NetFrontなどの組み込み機器向けWebブラウザを開発・販売しているメーカー。 ⇒ ACCESS (企業)
設定 w
『パチスロ用語の一覧』より : パチスロ用語の一覧これらのタイプは全てビッグボーナスの有無とボーナスゲームの回数で分類される。ただし、A-CとB-Cタイプに関しては規定で決まっているわけではなく、単にAタイプ+集中役、Bタイプ+集中役という意味合いのみでの分類である。従って、各タイプにレギュラーボーナスやシングルボーナスを搭載するかは自由で、シングルボーナスはあるが集中役の無いAタイプ(例:ユニバーサル販売・フローズンナイツ)なども存在する。また、これらのA・B・Cタイプの種別は、パチスロ機のパネルに必ず表示がされている。パチスロ専門誌などでは、これに加えてビッグボーナス中の平均獲得メダル数を組み合わせ「A-711」「B-450」などといった表記をすることが多い。また、獲得枚数変動方式の機種では、この表記が複合している場合もある。
HTTP w
『Hypertext Transfer Protocol』より : Hypertext Transfer Protocol (HTTP) とはWebブラウザとWebサーバの間でHyperText Markup Language (HTML) などのコンテンツをやり取りする際に用いられる通信プロトコルであり、RFC 2616で規定されている。ハイパーテキスト転送プロトコルとも呼ばれる。最初、HTTP/0.9ではURLのみの簡単なやりとりであったが、HTTP/1.0でNetwork News Transfer Protocol NNTPやSimple Mail Transfer Protocol SMTPのような各種ヘッダが定義され、HTTP cookieなどの利用が可能になった。HTTP/1.1では複数データを転送するためのキープアライブ(keep-alive)機能やプロキシなどの利用も想定された仕様になった。 World Wide Webのプロトコルとしてつくられた。 主にWebページのブラウズやファイルのダウンロードに用いられている。
ポート番号 w
ポート番号 ポートの番号(次の物以外) ポート番号(ネットワーク)ポート番号(ぽーとばんごう)とは、コンピュータがデータ通信を行う際に通信先を特定するための番号のことである。コンピュータ・ネットワーク ネットワーク上でコンピュータ同士がデータを交換するプロトコルの一つであるTCP/IPにおいては、IPアドレスにより通信相手のコンピュータを指定するが(Internet Protocol IP・OSI参照モデル#ネットワーク層 ネットワーク層)、そのコンピュータ上で動いている複数のプログラム (コンピュータ) プログラムのうちの一つを通信相手として指定するために、ポート番号を用いる(Transmission Control Protocol TCPやUser Datagram Protocol UDP・OSI参照モデル#トランスポート層 トランスポート層)。指定できる番号の範囲はTCPやUDPなどの通信の種類毎にそれぞれ 0 から 65535(16ビット符号無し整数)と定められている。
インストール w
インストール(Install, Instal)とは、コンピュータにおいて、ソフトウエアの登録・設定をおこない、使用可能な状態にすることである。インストールとは、オペレーティングシステムやアプリケーションソフトウェアが格納されているCD-ROMなどの記憶媒体や圧縮ファイルからファイルを展開し、プログラムを実行することができる状態にすることである。使用者が他のマシンや媒体からHDD等に直接コピーする方法と、インストーラと呼ばれるインストール専用のプログラム (コンピュータ) プログラムを用いて行う方法がある。一般的にインストールはソフトウェアのセットアップ手順の一つであり、ファイルを展開し、実行可能な状態にするところまでを指すことが多い。
サーバ w
サーバ(server)は「(サービスなどを)提供するもの」の意味であり、次の意味で使用される。 (広義)広く、何がしかの提供をする人や機器。召使い等やビールサーバ(生ビールを注ぐための装置)など。 (狭義)コンピュータネットワーク上にて、コンピュータを利用したサービスを提供するもの(後述)日本ではネット上での発言や活字において、発音が似ている「鯖」の文字を隠語として使用する事が見受けられる。サーバは、コンピュータネットワークにおいて、サービスと呼ばれる特定の機能を提供するコンピュータシステムの総称である。サーバからサービスを受ける「クライアント」と対になる概念で、クライアントからの様々な要求に応答する。また、そのようなアプリケーションやプロセスをも指す。
クライアント w
クライアント(client)とは、一般的に依頼を行い提供を受ける側のことをいう。 ビジネス分野における顧客・得意先 コンピュータ・ネットワークのクライアント 上記から派生した意味である。クライアントは、サーバ クライアント・サーバシステムにおいて、サーバに対してサービスの依頼を行いその提供を受けるような、コンピュータまたはアプリケーションやプロセスのことをいう。サーバからサービスを受ける側を指す。クライアントの例 ネットワーク・クライアント #Local Area Network LANクライアント #:ファイル・プリンター等の共有サービスを受ける。 TCP/IPクライアント # World Wide Web ウェブ -- Webブラウザ
指定 w
『コピュラ』より : コピュラ(copula)とは、文の主語とその後に置かれる語をイクオールで結ぶ品詞をいう。コピュラによって主語と結ばれる語は名詞など、動詞以外の品詞が多い。もともとはラテン語で「連結」の意味を表す名詞であったが、文法用語として使われるようになった。日本語で繋辞(けいじ)とも呼ばれる。多くの言語で動詞のようにふるまい特別な動詞として品詞分類される。X=Yの形式を作るのがコピュラであるが、Y=Xと交換可能であり、2つの要素が一致することを指定(してい)、Y=Xとすることができず、YがXの属性を表すことを措定(そてい)と呼ぶ。日本語では「だ」「です」「である」「になる」などがこれにあたり、学校文法で「だ」「です」は助動詞の一部として扱われている。方言では「や」「じゃ」なども使われる。また名詞と名詞の関係を表す「の」のうち「である」で置き換えられ、同格を表すものをコピュラに入れる場合もある。これらはすべて存在を表す「ある」という語から派生してできたものである。
ファイル w
ファイルとは、file(糸でとじることを原義とする)を語根とし、「まとめるために使うもの、それらの集合」を意味する。 紙の書類をまとめるための入れ物。ファイル (文具) ファイルという呼び方のほか、フォルダとも言う。 1.の意味での『ファイル』にによってまとめられた一連の文書の事。更には一連の文章(報告書など)を示す呼び方(例:Xファイル X-Fileなど) コンピュータシステム(オペレーティングシステム OS)用語。ファイルシステム上のデータの一かたまりの単位。『レコードの束』ということから名づけられた。→ファイル (コンピュータ) ネイルケアで用いられるやすりの事。file(英)にはヤスリと言う意味の別単語があり、今日の日本では専らネイルケアの分野で用いられる言葉となっている。以下の節に述べる。
ドキュメント w
『文書』より : 文書(ぶんしょ、もんじょ)は、参照されることを前提として記録される情報である。一般にはぶんしょという。もんじょという場合、特に古文書学(こもんじょがく)では、差出人が相手方に意思、用件を伝えるために書いたものをいう。伝統的には紙に文字で記録されたものをいう。典型的には法律や契約が文書に記録される。これは文書の改変が困難であることと、参照が容易であることによる。この場合、文書に対比される概念は口頭である。今日では、紙以外のメディア (媒体) メディアに電子的・磁気的に記録され、コンピュータによって操作される情報も文書の一つである。この場合、英語のままドキュメント(document) と呼ばれることも多い。コンピュータの文書はファイル (コンピュータ) ファイル単位で扱われる。

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