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ファンポチといえば...
- ブログ w
- ブログ(ウェブログ、Blog、Weblog)とは狭義にはWorld Wide Web(Web)上のウェブページのURLとともに覚え書きや論評などを加え記録(Log)しているWebサイト。"WebをLogする"という意味でWeblogと名付けられた。現在、より頻繁に用いられている広義には作者の個人的な体験や日記、特定のトピックに関する必ずしもWebに限定されない話題などのような、時系列で比較的頻繁に記録される情報についてのWebサイト全般を含む。このようなWebサイトの作成機能を提供するソフトウェアやサービスなどを指して呼ぶ場合もある。又、ソーシャル・ネットワーキング・サービス SNSやブログや口コミメディアを総称してCGMと呼ぶこともある。
- コメント w
- 『コメント (コンピュータ)』より : コメントとは、コンピュータ言語(プログラミング言語やデータ記述言語)によって書かれたソースコードの内、人間のために覚えとして挿入された、注釈のことである。この部分は、コンピュータが処理を行うときには、ないものとして無視されるから、自由に文を挿入することができる。どのような言語を用いてソースコードを書いたとしても、別の人が読んだり、同じ人であっても時間をおいてから読んだりした場合には、ソースコードからその意図を読みとることは困難である。従って、ソースコードの意図をコメントとしてソースコードに挿入することは、そのコードの保守において非常に重要である。
- コメ w
- 『米』より : 米(こめ)はイネ(稲)から収穫される穀物。主に、脱穀したもの(籾)、籾から籾殻をはずしたもの(玄米)、玄米からぬか層を削り落としたもの(精白米・白米)を指す。玄米は、一般的にはイネの種子と理解されているが、生物学上は果実である。また、水分を加えて加熱調理したもの(飯)の粒も、お米と呼ぶことがある。:古くはイネ科の植物の穀物について広く「米」という単語が用いられている。古来、稲が生産されていなかった華北(漢字発祥の地)では、長くアワ(粟)に対して用いられていた。中国後漢の許慎が著した漢字の解説書『説文解字』において、「米…粟實也。象禾實之形」(禾=粟)と書かれ、米即ちアワの実であると解説されている。
- ファン w
- ファン (”fan”) 応援者、愛好者。以下に記す。 送風機あるいは扇風機。一般には、軸に対して同心円上に配置された羽根が回転することで流体機械 流体を移動させる装置。 NTV系の音楽番組「FAN (テレビ番組) FAN」 (”fun”) 英語で「楽しみ」、「楽しい」という意味。→参照:「FUN」(NTV系の音楽番組)など (”van”) オランダ語において「~の」を意味する前置詞。英語の”of” にあたる。人名においては、姓(苗字)の前に置かれ、名(名前)を繋ぐ。日本語の人名の藤原道長(ふじわらのみちなが)などの「の」にあたる。現在、オランダ語では van を苗字の一部として扱うが(例 : ファンニステルローイ)、日本では公家以外でこのような命名はしないため、最近まで外国人の苗字においても苗字の一部として認めていない例が多かった(例 : ゴッホ)。類例 : von Karajan(ヘルベルト・フォン・カラヤン カラヤン。ドイツ語。von が of にあたる)、O”Mary(オマリー。英語。of the を省略して O” としている)、de Gaulle(ド・ゴール。フランス語。de が of にあたる)、Da Vinci(レオナルド・ダ・ヴィンチ ダ・ヴィンチ。イタリア語。da が of にあたる)
- 画像 w
- 最近ではコンピュータの画面上に表示される映像を指す言葉として使われることが多い。コンピュータ上の画像はデジタルカメラの写真や、コンピュータグラフィックスなどから生成されたものがあり、自動的、半自動的な画像処理や画像認識に向くという特徴がある。また、コンピュータ上の画像は複製が容易である。ベクター画像(ベクトル画像)は二次元座標上の点や線分、図形の集合として画像を表現する形式。拡大、縮小しても画像が荒くなることはない。最終的にはビットマップ画像に変換しなければデバイスに出力できない。大まかにいえば、ベクトル画像は音のMIDIや楽譜のような存在であり、ビットマップは音の演奏後を録音したCDやテープのような存在。デジタルカメラの写真などはビットマップ画像なので、拡大しても画像が荒くなるだけである。
- 日記 w
- 日記(にっき)とは、日々の出来事を記した記録で、今日では文学の一ジャンルに数えられている。日本文学、外国文学を問わず、文学の最も初期のかたちのひとつと見てよいだろう。初期のかたちという以上に、人がものを書くという行為の原初的なもので、文学という概念以前のものといってよいかもしれない。英語では、Diaryという表現の他にPersonal journalという表現もなされる。ある特定の旅、仕事であれ、私的な所要であれ、戦争への従軍であれ、その特別な出来事の内容、見聞、心覚えを記したものとして日記は書かれた。古代ローマのガイウス・ユリウス・カエサル カエサルがガリア征服の経過を記した『ガリア戦記』がその代表である。
- Wave w
- 『ウェーブ』より : ウェーブ、ウエーブ、ウェイブ、ウェィヴ、WAVE、Wave 英語で波、波動、波形などの意味。特に電波、音波。 髪を波形にすること、またはそのような髪形。 音声ファイルフォーマットWAVの別名。 WAVE(株式会社ウェィヴ)は、日本のコンパクトディスク CD販売店チェーン。かつてセゾングループに属し、ディスクポート西武として発足、パルコの子会社だったが、2004年にタワーレコードの傘下となり、さらに2006年にはノジマが買収した。当初の経緯もあり、現在も西武百貨店内などに多く出店している。 大規模なスポーツイベントなどで、観客が順番に立ち上がり座る動作を繰り返す様子。遠方から見ると観客の動きが波打っているように見えることから呼ばれる。→:en:Audience wave
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